テーマ:新聞

毎日新聞池上さん

今週の毎日新聞朝刊 くらしナビの「教えて池上さん」 コロナ禍の話題しかないが 100年前のスペイン風の教訓を学ぼう、というもの。 それによれば、感染を抑えたとなって 皆がそとにでたところ、第二波が来たという。 マスクの義務化をしたら感染が抑えられたというし 隔離をすることでも感染を抑えたという。 だから今のや…
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コロナマンガ2・0

やっとコロナ自粛ep1解除。 「コロナに負けるなリレー」スピンオフ、 としてチャチャッと描く。 あ、  コロナとは関係なかった、 元検⚪︎⚪︎とも関係ない。    (後半)
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コロナマンガ1・0

やっとコロナ自粛ep1解除。 「コロナに負けるなリレー」のスピンオフ、 自粛解除記念としてチャチャッと描く。 あ、 コロナとは関係なかった、 元検⚪︎官とも関係ない。    (前半)
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毎日新聞

毎日新聞朝刊、くらしナビ、 今週の「おしえて!池上さん」は コロナ下でも前向きに考えよう。 古くはシェークスピアも ペストを避けた疎開先で傑作を書いたし ニュートンも故郷で万有引力を 発見する機会になった、とか。 自粛は有効に使おうということ。
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21

今月のPHP「THE21」は 50歳からのキャリア戦略。 コロナ時代で仕事環境も いろいろ変わってきそう。 連載の「商品に歴史あり」は 「キリン生茶」 独特なボトルの秘密があった。 取材した4月初めは まだ企業への訪問もなんとかできた。 しかし後半の取材はリモートになった。 今月はどうなる?
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月齢2

穏やかな晴れ間。 とてもコロナ禍中とは思えない。 自宅勤務が続いているが、 仕事的にはいつもと同じなので変わりなし。 強いて言えば、実取材ができなくなったのでteamsになった。 先日これで初teamsしたが、なんとかいけた。 遠出しなくていいので楽、でも何か手応えを感じない。 それでも話は聞くことができるから…
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パックン

今週の毎日小学生新聞 パックンの「Are you a 国際人?」 やはり新型コロナウイルスの話だが 昔から人類はウイルスと闘っていて ワクチンを開発し、勝っている。 今もコロナワクチンの開発が待たれる。 ワクチンて”牛”からきているんだって。 18世紀末、牛痘ウイルスを開発したジェンナー、 スペイン語で牛はv…
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アマビエ

アマビエが注目されている。 甘エビじゃなくてアマビエは 古くから伝わる川に住む生き物のようで半人半魚 河童のようにも思える。 顔は河童のようで足は3本あるという妖怪。 豊作や疫病などの予言をし、 疫病退散のお守りでもあるらしい。 まさにコロナウイルス退散のお守り。 ウイキペディアによればアマビエは 江戸時代18…
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リュウグウ冷蔵庫

冷蔵庫が不調になった。 まさかコロナの影響ではないと思うが 冷凍庫がなにかいつもと違う、 液晶表示が0度になっていた。 翌日には1度になっていた。 マイナス18度からの急激な温度変化。 当然冷蔵庫も冷えてない。 まあ、冷凍室以外はスカスカなのでいいのだが それでも冷凍庫が冷蔵庫になっては困る。 急いで買い換えた…
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パックン

毎日小学生新聞で連載されてる タレント、パックンの1面コラム。 イラストは私の担当。 毎回”国際人”の目を通しての話はおもしろい。 今週はパンデミックについて。 パックンによれば 過去スペイン風邪やペストなど何度も パンデミックは起きているが その影響は全部恐ろしいものではなく 新しい世界のシステムを作る …
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THE21

今月号の「THE21」PHP研究所刊 「商品に歴史あり」は 「雪印のさけるチーズ」を描いた。 なかなか興味深い内容で 絵になりやすかった。 発売当時は”ストリングチーズ”と いう名前だったが こっちにして大ヒットになった。
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ケツ展終了

「ケツ展」終わった。 このご時世にもかかわらず 多くの人がおいでになり盛況だった。 今回はお尻をテーマにした展覧会のため 面白い作品が並んだ。 普通ならかぶるところがまったくなかった。 さすがに個性ある人たちが集まったからだろう。 最初この企画を聞いた時、まっさきに 浮かんだのはお尻ではなく、その先のトイレ。 …
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ケツ展

「ケツ展」 3月3日、ひな祭りの日 桃尻の節句ということで お尻をテーマにした展覧会をやります。 この時期にやるのはいかがなものかと思うが 大イベントではないので大丈夫だろう。 3月3日(火)〜7日(土) 11時〜19時(最終日17時まで) 長谷川画廊(銀座7−11−11)
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なるほドリ

本日毎日新聞の別刷りで 「月刊なるほドリ」が入っている。 3月桜の季節でいろいろなイベントが開催始まる、 ということだった。 ところがどうだ、この状況。 描いたときは10日ほど前、 まだここまでのコロナ禍は想像できなく 春の穏やかな雰囲気があった。 ところが、ここにきて一転 あらゆるイベントが中止になって 学…
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警察フェア

さいたま市桜区役所プラザウエストで 「桜区交通防犯フェア」というのが催された。 桜区ではあまりこういうイベントはないが 初めての警察フェアが開かれた。 パトカーや白バイの展示やいろいろな体験ができるほか ダンスや音楽隊の演奏、落語や吉本芸人の出演、 撮影会や特産品販売、護身術や指紋採取の実演もあった。 その中に目玉…
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ライガー

新年になって離脱や引退が続く。 ゴーン逃亡 イギリスEU離脱 ヘンリー王子王室離脱 ライガー、佐野、中西引退 特にライガーの引退は平成の終りを告げる。 平成と同じ時代に活躍したライガー。 小さな体だが、並外れた力で新日ジュニアを牽引した。 ただ、新しい技がなかったのが残念。 今のヒロムやオスプレイの技を見ると …
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なるほドリ

毎日新聞朝刊別冊 「月刊なるほドリ」12月号が出た。 今回は師走の慌ただしさを表すようなものと 言われたので、全員走らせた。 確かに世界情勢も慌ただしい。 2日はゴルバチョフと父ブッシュの マルタ会談から30年だという。 しっかり、部分日食とふたご群も 記事に入ってるのはうれしい。 しかし、今年のふたご群は …
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国際漫画フェフ

いま、 さいたま市北区のプラザノースで 国際漫画フェスティバルが24日まで開催中。 これは毎回テーマに沿って描く漫画展、 世界各国からも多くの作品が集まって 他では見られない国際的な漫画を鑑賞できる。 毎回ユニークな作品が並び、楽しめる。 同時に北沢楽天漫画大賞や まんが甲子園の作品も展示されている。 さらにユーモ…
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なるほドリ

31日の毎日新聞別刷り「なるほドリ』。 ラグビーの決勝戦があるが 印刷の時点では4強だったので こんなユニフォームになった。 さらには、チリのAPEC開催ができなくなったというし、 12月のCOP25も断念した。 国際情勢はいろいろ予想がつかない。 7月にチリに行った時は平穏だったのに ここに来てデモが激しくなってい…
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なるほドリ

昨日は新月。 今月は1日も新月だった。 1ヶ月に2度新月がある月を 「ブラックムーン」と呼ぶそうな。 最近は「スーパームーン」とかブルームーン」なんて やたら月の名前を美化して呼んでるけど まあ、月に関心ができるのはいいこと。 満月が月に2回あることは「ブルームーン」といい その逆の新月が2度あるのは「ブラックムー…
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なるほドリ

毎日新聞朝刊、月刊「なるほドリ」 今月は池上彰さんがお休みなので 元編集長が執筆。 絵は夏らしいバージョンで仕上げた。 しっかりペルセ群のことも記してある。 でも今年は月が明るくて条件は良くない。
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クリムト展

「クリムト展」に行く。 思ったよりもよかった。 クリムトといえばあの金の”ユディト”を イメージするが、これが日本の影響を 受けていたことがよく分かる展示になっている。 点数こそ少ないが見応えある作品群。 2次元的な風景画もおもしろい。 レプリカだけど、”ベートーベンフリーズ”は大迫力。 まるでピラミッド内の壁画…
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JSEC2

朝日新聞社の「今解き教室サイエンス」 JSECジュニアの vol.2が発売された。 今回のヒストリーは医療関係。 これけっこう面倒だった。 チョイスする人物がなかなか決まらなく 構成に時間がかかってしまった。 次回は得意な分野の宇宙なので 楽しんで描けそう。
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外環道

「東京外環物語」という冊子ができた。 これは外環道の工事を説明するパンフ。 東京外環プロジェクトが作ったもの。 工事中の外環道の大泉JCTから東名JCTの地下工事の案内。 当初は写真とイラストでやっていたが マンガの方がわかりやすいということでこちらに話が。 完成までに時間はかかったが わかりやすいいい冊子になった…
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上野さくら祭り終了

7日、上野の桜まつりが終わった。 今回は忙しい時期にバッティングし 結局 3回しか出られなかった。 多い人は8回も出た人がいたようだ。 一日中テントの中で対応するのは大変。 描いてるときは気にならないが、やっぱり外で描くのは慣れない。 最後の出番は6日だった。 この日は天気も良くて暖かく、多くの人が来場。 19…
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JSEC

朝日新聞から4月 今解き教室サイエンス「JSECジェイセックジュニア」 という科学雑誌が創刊された。 これにイラストで参加している。 ほとんどお任せの内容なので、 好きに構成できるのだが,いろいろ複雑な内容なので面倒。 でもこういうのは得意なので楽しい。
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なるほドリ

本日の毎日新聞、藤井のイラスト 本紙”旬なトピック”と”別冊なるほドリ”同時掲載。 双方、池上さんのわかりやすい原稿にあわせて、 毎回描かせてもらっている。 「4月の予定」は3月の入稿だったので 当然、新元号がまだわからない時期。 本紙では掲載が3月末、 しかし、 なるほドリは4月2日、 元号が「令和」になってか…
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令和

新年号が決まった。 「令和」ってなかなかいいじゃないか。 ちょっと”命令”の意識がして、上から目線的な感じもする。 おまけに”冷たい”と似てるから、そういう感じもするな。 ま、お”礼は”いらないってことか。 略すと”◯◯”になるのも可愛い。 丸く収まる感じもするね。 でも”ゲートウエイ”なんて付かなくてよかった。 そ…
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恒例上野さくら祭り

上野のさくら祭りが今年も始まっている。 似顔絵集団でもテントを張ってチャリティに参加。 今年も集団で20人ばかりが参加してローテを組んでいる。 ことしは21日のオープンから桜が咲き始めて、いつもよりも賑やからしい。 こちらは仕事が忙しいので、今回はあまり参加できない。 ようやく本日初日、で最後かな。 曇り空の桜満開で人出…
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新春の会

マンガジャパンとデジタルマンガ協会の 合同新春の会が都内のホテルで行われ、 今年も大勢の関係者で賑わった。 昨年よりも人数を絞ったということだが、それでも多い。 里中先生の挨拶から、ちば、永井両先生の乾杯で始まる。 その前からビールで勝手に始まっていたから、まあ漫画家の会らしい。 漫画家協会のパーティでは会場係を仰せつか…
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