テーマ:スポーツ

飯伏幸太G1優勝

G1が終わった。 夏が終わった。 優勝は激闘の末、飯伏幸太が初戴冠。 今年の大会は全く予想つかなかった。 総勢20人という強者がシングル対戦。 特にKENTAやモクスリー、鷹木の初参戦もあり 毎回楽しみな戦いになった。 最初はKENTAとモクスリーの勢いがすごかったが 結果的に大したことはなかった。 KENTAは今…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラッピング山手線

山手線の新日G1ラッピング電車に乗る。 これに乗れたのはラッキー。 ちょうど取材日だったから縁起がいい。 真夏の祭典G1クライマックスの告知かと思ったが なんと、新年1・4と1・5の告知だった。 もう来年の東京ドーム試合が話題になってる。 新日が力入れてるのがわかる。 こちらもすでに前売り買っている。 そしてG1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

G1

夏といえばG1クライマックス。 真夏の風物詩でもある。 そのG1は折り返しを過ぎ残り3試合。 今年は20人が参加し 各地で壮絶な試合を繰り広げている。 Aブロックではやはりオカダが無敗。 Bブロックではモクスリーが一歩リード。 無敗で来たモクスリー、 さすがWWE王者だけある、 しかし、この快進撃を止めるのは …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

長州力引退

長州力が引退した。 といっても20年前に一回引退してるから二度目の引退。 プロレスラーけっこう復帰するのが常。 大仁田など何度引退してることか。 でも、今回10カウントがなかったので?もつく。 武藤や藤波は「復帰する」なんていってる。 でも70歳に近い体では無理だろう。 それでも全然衰えていないゴツイ体はさすが。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新日グッズ

「しまむら」 でこんなのを発売してる。 新日フアンは気になるところ。 トートバッグの中に、Tシャツとハーフパンツ。 そして安っぽいグラサンが入ってた。 でもこれで税込2000円。 グラサンは映画館の3Dメガネみたいで安っぽいが。 トートバッグはファスナーが付いてるし、けっこう容量がある。 Tシャツもスポーツタイプだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新日ジュニア両国決戦

両国国技館。 新日ジュニアの決勝戦が行われた。 もう最高の盛り上がり。 鳥肌が立つくらいにすごい試合だった。 下馬評では鷹木の全勝優勝と思われていたが オスプレイの凄さが光った。 今年のベストバウトといってもいい。 棚橋の復活もあった、試合には惜しくも敗れたが、エース復活、泣けた。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ライザップ丼

吉野家で、噂のライザップ丼を食す。 あ、正式には「ライザップ牛サラダ」というのだった。 最近丼ものなどは敬遠していたが、これなら食べてもいいかなと。 ご飯の代わりにキャベツの千切りが敷き詰めてあり 牛肉と玉ねぎ、とりもも肉、さらには必需品のブロッコリー、 ミックスビーンズと半熟玉子をトッピングしてある。 なぜかドレッシ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

復活レインメーカー

新日がアメリカ本格進出。 4月7日格闘技の殿堂、MSGで興行をうった。 これは日本の野球がアメリカで公式戦をやるようなのもの。 それも16500人の超満員だったというからすごい。 アメリカのプロレスといえばWWEがメジャーだが 他にもNWA、PWF、ROH、AWEなど多くの団体がある。 新日はROHと提携してるので、その…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

デストロイヤー死去

デストロイヤー氏が死去した。 日本にプロレスブームを起こした外国人レスラーの雄だった。 今でこそ覆面レスラーは数多くいて、進化したマスクだが、当時は本当に被り物。 デストロイヤーのマスクも、かなりイージーなもの。 それでもこの姿は衝撃的だった。 バラエティに出てからは単なるタレントになってしまい、ちょっと残念だったかな。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゼロワン後楽園

後楽園ホールで「ゼロワン」の試合を見る。 久しぶりで後楽園ホールに来た。 階段は落書きだらけで独特な雰囲気。 本日は大阪で新日の大一番があるのだが ゼロワンもSUGIの15周年記念ということで賑やかに開幕。 でも会場は空席も目立ってややさみしい。 それでも熱心なフアンのおかげで盛り上がる。 ただ、試合内容がゆるくて、や…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プロレス大賞

東スポプロレス大賞の授賞式があった。 昔は毎度ご招待されていたが、近年はない。 当時は1・4日の午前中にあって、午後から東京ドームというのが定番だった。 でも選手にしてみたらコンディション作りに支障がでる。 そこでいつからか、発表は12月中頃で表彰式は1月半ばになっている。 今年のMVPは文句なしに棚橋弘至。 1・4でも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「クリード:炎の宿敵」

「クリード 炎の宿敵」初日に観る。 いやあ、やられた。 泣けた。 「ロッキー」のスピンオフと思っていた前作「クリード」だったが こういう風に感動作になるとは思わなかった。 さすがスタローンが脚本にも参加してるだけある。 うまい展開に感動する。 「ロッキー4炎の友情」の続編とも言える。 あの試合で、アポロ・クリード(カ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「暁に祈れ」

「暁に祈れ」をシネマートで観る。 今年初めての映画。 昨年末にタイミングが合わず観れなかった、今年になっていい時間になった。 でも1日一回しかやってない。   このリアルさがいいね。 前知識はあまりなく、刑務所でのキックボクシングくらいしかなかった。 まず、カメラワークに驚いた。 そしてリアルなタイ・チェンマイの刑務所…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イッテンヨン

新日イッテンヨン初詣。 その証拠にドームの前には今年からイッテンヨン神社があった。 これは毎年の行事なので詣でなくてはならない、 行ってきた。 今回は前売りを10月にゲットしてたので、2階席でも前から2番目のいいところ。 おかげでよく見渡せる。 アリーナよりも2階で見る方がいいのだ。 今年もすごかった。 最後は泣けて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

しまむら

たまたま、しまむらに入ったら、 ”本日の広告”という黒の新日マークの デイバッグが1個あった。 ”限定ブラックバッグ”とか記してある。 何が入ってるかわからない福袋らしいが税込3000円!とある。 デイバッグの中にアウター、スウエット、ニットキャップの4点が入ってるらしい。 サイズは開けてみないとわからない。 でも嘘だ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ケニーvs棚橋

10月8日 両国国技館で新日、秋の天王山が行われた。 メインの試合はケニーと飯伏とCodyのIWGP戦、 これが珍しい3WAYマッチになった。 それに同門の3人による対決なので違和感あり。 それでもケニーが飯伏をダブルアーム式片翼の天使で沈めた。 これでケニーがIWGP王者として1・4のメインに立つ。 そしてそして、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ボルグ/マッケンロー」

「ボルグ/マッケンロー」をロサで観る。 ついつい観忘れていたら最終週になっていた。 特にテニスに興味はないが、あまりに有名な二人のライバルを描くというなら観なくては。 スポーツ界にはどのゲームでも、こういうライバルがいる。 だから絵になる。 この二人のことはだれでも知っている。 ただテニスに興味がないのでライブで見たこと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「パパはわるものチャンピオン」

 「パパはわるものチャンピオン」ロサで観る。 これは新日のレスラーが出るし、棚橋主演とくれば内容はともかく観なくては。 思っていたよりかなり感動的。 でも演出がいまいちなので何か物足りなさを感じた。 いい題材なのに、取って付けた演出になった。 いけないのはプロレスの魅力が表現できていないからか。 なんというか、そうスピー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新日波乱

新日大波乱。 IWGP挑戦権利書をかけた棚橋がオカダに完勝。 かなりリスキーな戦いだったが これでエース復活の完全証明ができた。 しかし、気になるのが最近のオカダだ。 12連勝と勢いに乗ってたのにケニーに 破れてからやや勢いがなくなってきた。 レインメーカーが読まれているから決定打がない。 G1でも取りこぼしが多かっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カラコルム

カラコルムは朝青龍の父親のふるさと。 ここに朝青龍の経営するキャンプがある。 名前は「ドリームランド」 なんだか奈良にあった遊園地みたい。 街のはずれにある。 結構奥まったとこで、まわりは樹が鬱蒼としてる。 おまけに川のほとり。裏は山。 モンゴルの人にとってはこういう ロケーションはとても贅沢なんだとか。 そこは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

真夏の祭典

火星大接近の日、 7月30日~8月4日まで 今年も「日本漫画2018展」が始まる。 今年は先の日本漫画協会賞を獲ったことで、盛り上がってる。 その余波を勢いに銀座で開催。 今回のテーマは「ハラスメント」 昨今セクハラやパワハラが散々言われ、アメリカなどではアカデミー賞のボイコットまであった。 国内では財務次官のセクハラ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

桂歌丸師匠

ついにこの日が来た。 病気療養中でありながら高座を務めた歌丸師匠が亡くなった。 御歳81歳は落語家としては若い。 艶のある話が魅力だったが、酸素吸入器をつけての高座はやはりきつい。 正直見てる方も話に集中できない。 ここは完全に治るまで高座は控えて欲しかったね。 それもならなかったのは残念。 同じ日、サッカーのW杯が終…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スーパーストロングマシン引退

日本がコロンビアに勝った19日、 新日で活躍したレスラーの悲哀があった。 スーパーストロングマシンが引退。 そしてビッグバンベーダーが死去。 どちらも80年代新日のリングを沸かせた外敵で 時代を象徴したレスラーだった。 84年にSSマシンが登場。 体はあったが地味で真面目な性格で いまひとつブレイクしなかった。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ケニー・オメガ IWGP

6・9 新日大阪城大会は大波乱。 絶対王者のオカダがケニーに敗れ 13度目のIWGPを守れなかった。 無敵と思われたオカダだったが、 やはり彼を破るのはケニー・オメガだった。 昨年の大阪で60分ドローになったため 今回は時間無制限3本勝負という初のルール。 こういうスタイルは昔はあったけど、 最近のプロレスではない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BEST OF THE SUPER Jr.25

6・4新日ジュニアの祭典 「BEST OF THE SUPER Jr.25」が終わった。 優勝は高橋ヒロム。 意外な感じもしたが、新技Dが決め手となった。 ペット?のダリルの名を冠した変形三角締め。 普通はこれでは決められないが、ヒロムのは決まる。 デビューこそ強烈だったが最近第三の男的になってた。 だが、ここに来…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オカダV12

博多どんたく。 ここで新日の恒例「プロレスどんたく」開催。 4日は注目の棚橋×オカダのIWGP戦がメインであった。 オカダは防衛記録をV11と伸ばしている。 一方、棚橋も過去にV11をレコードしてる。 12年、その棚橋のV12を阻止したのがオカダだった。 15年にIWGP王者となって以来先のザックセイバーを下してV1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

NJC戴冠 ザック・セイバー・ジュニア

春の嵐ならぬ春の雪まじりの春分の日。 この日、新潟長岡ですごいことが起こった。 あ、天変地異ではない。 新日の春の祭典、ニュージャパンカップNJC2018の決勝戦。 ここでザック・セイバーJrが優勝したのだった。 これは驚き。 また新日に新しい逸材が現れた。 16人の選手が二組に分かれ、トーナメントで争ったNJC、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新日1・4東京ドーム

今年も1・4東京ドーム初詣。 昨年よりも観客は多い気がする。 35000人とある。 昨年よりも多いぞ。 席は2階の上の方だが全体が見渡せていいところ。 5時前に入ったら第0試合をやっていた。 おなじみになった時間差ランバージャックマッチ。 最後にUWFのテーマがかかって!?となる。 解説席の山崎が服を脱いだので!?と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新日プロレス浦和大会

新日プロレス浦和大会があった。 ほぼ年に一回くる地元大会。 さいたまではここか駒場、所沢でやることが多い。 せっかくちかくでやるからには行かねば、ということ。 開館頃行くと長蛇の列。やっぱり新日は人気がある。 当日券の売り場が人が多くて分からなかったが、並んでたら小さな窓口だった。 地方大会は当日券だと意外にいい席がゲッ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラフティング

キャンプ地の近くにはスネークリバーという川が流れている。 所々激流になっているようだが緩やかな流れ。 ここでラフティングが体験出来る。 キャンプ地のビジターセンターで待ってると、スクールバスがやってきた。 これがラフティングの送迎バスだった。 ここではラフティングが無料で体験できる。 チップが5ドルかかり、ブーツを借りる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more